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2017年01月号 タイトル

2017年01月27日

『餅つき』の巻(担当:谷江知子)

皆さんこんにちは!本社の谷江です。

201702-07.jpg餅つきをしました。
お正月に食べる用と、親戚、知人に送る用です。
餅米を蒸かして、臼と杵で6回も餅をつきます。
旦那と弟と長男で交代でつき、最後はみんなでつきたての餅を食べて終了。

やっぱり、つきたての餅は最高ですね!

ちなみに私は餅米を蒸かすために一生懸命薪をくべていました。


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投稿者 fujita : 11:27

2017年01月26日

自動車保険の疑問にお答えします!(担当:五十嵐康文)

こんにちは!東京海上で勉強中の五十嵐です。
今回から「保険コーナー」を担当させて頂くことになりました。
まだ至らないところばかりですが、よろしくお願いします。

今回ご紹介したい特約は、東京海上日動が他社に先駆け開発し、日本経済新聞の一面でも掲載された「被害者救済費用補償特約」※1です。

近年ハンドルやブレーキ等の自動操作(自動走行システム)の車が普及するなか、想定される事故が、従来の運転者側の運転ミス以外に、①車の欠陥、②不正アクセス等に起因して本来の仕様とは異なる事象や動作が生じた事での事故が、考えられます。

①、②の場合、運転者等の法律上の損害賠償責任が「無し」または「不明」などの因果関係が複雑になり、保険対応に時間を要する可能性があります。
また、事故原因の究明や各関係者(製造業者・ソフトウェア事業者等)の責任有無など複雑化する可能性があり、なおさら被害者救済に時間がかかる事態になりかねないのです。

そこで開発したのが「被害者救済費用等補償特約」です。
運転者に法律上の損害賠償責任が発生しなくても、①、②が原因とする事故が生じた場合で、①、②の事実がリコール、警察の捜査等、客観的な事実により明らかである場合に、保険金支払いの対応を進めることができます。
「被害者救済費用等補償特約」は東京海上日動の自動車保険※2に自動セットされ、この特約をセットすることでの追加保険料は無し!
また、この特約で支払保険金が発生しても、事故としてカウントはせず(ノーカウント事故)、等級ダウンの心配もありません。

大変、心強い私の一押し特約です!

※1 2017年4月始期から自動セットされます。
※2 対人賠償責任保険または対物賠償責任保険が付保された契約に限ります(除くドライバー保険/ちょいのり保険)

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※ このチラシは、トータルアシスト自動車保険(総合自動車保険)、TAP(一級自動車保険)のご契約を 対象とし「被害者救済費用等補償特約」の概要を説明したものです。
ご契約にあたっては、必ず『重要事項説明書』をよくお読みください。
また、お車に生じた損害に対し てお支払する保険金等の詳細については、「ご契約のしおり(約款)」をご確認ください(「ご契約のしおり(約款)はホームページでもご確認いただけます。」)。
ご不明な点等がある場合には、代理店または下記保険会社までお問い合わせください。

お問い合わせ先
(取扱代理店)
〒955-0807新潟県三条市片口2番地2アメニティカーショップフジタ(藤田自動車)
tel0256-36-5488

(引受保険会社)
東京海上日動火災保険㈱(担当支社:新潟支店三条支社)
tel0256-33-2881

平成28年12月作成(16-T20471)


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投稿者 fujita : 11:21

2017年01月25日

小林雅史の巻

皆さま、こんにちは!小林雅史と申します。

見附市出身の見附育ちです!
藤田自動車に入社して4年目になりました。
先輩方には、お世話になりっぱなしで、多くの事を教わりました。
本当に感謝でいっぱいです。
教えてもらった事をこれからは後輩達に教えていきたいと思います。

自分自身も仕事の内容や技術など勉強する事はまだまだあるので、これからも気合を入れて成長していきます!

(担当:小林雅史)
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投稿者 fujita : 11:19

2017年01月24日

新型SUV『CーHR』の巻(担当:羽豆純子)

こんにちは、アメニティの羽豆純子です。

トヨタ新型SUV「C-HR」12月14日発売!

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★トヨタ初の「シーケンシャルターンランプ」を搭載
シーケンシャルターンランプとは、それぞれ個々のLEDランプを内側から外側に流れるように光るウインカーのこと。

★後部ドアは「アウタードアハンドル」で開閉
ボディとピラーにまたがるように埋め込まれたドアハンドルなので、パッと見、3ドアに見えるかもしれません。
ハンドルは横型で、ルーフの高さに設置されています。

★高度なミリ波レーダーと単眼カメラで前方の安全を守ります。
ミリ波レーダーは検知できる距離が長いのが特徴で、速度域の高い状況にも対応します。
単眼カメラは物体の形や大きさが識別でき、車や白線、対向車のランプそして歩行者も認識できます。

★夜間の歩行者の早期発見
ハイビームとロービームを自動で切替え、夜間の歩行者の早期発見をサポートします。
さらに、ワイパーもセンサーがガラス表面の雨滴を検知して、一番いい間隔で自動でワイパーを作動させます。

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投稿者 fujita : 11:14

2017年01月23日

マニュアルミッションの分解! (担当:金子克久)

こんにちは!アメニティの金子克久です。

今回の話は、車のマニュアルミッションの分解整備をした時のお話。

症状としては4速以外で走行しているとミッション内部から異音がするという症状でした。
クラッチ交換などでミッション脱着する事はちょくちょくありますが、そのミッションオーバーホール(分解)した経験がなく、少し苦戦しながらも分解することに成功!ミッション内部にはカウンターシャフトやメインシャフトにギヤ、ベアリング等が多く圧入されています。

201702-04.jpgベアリング等をプレス機で外していき不具合のある部品をすべて交換し、分解していたところを元に戻して完了です。
長時間にわたり車をお預かりしてしまいましたがミッションを交換するよりも費用が抑えられました。
そして自分の勉強にもなりました。

まだまだやった事のない作業も多くある為、これからも日々勉強していかなければならないと思いました。


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投稿者 fujita : 11:00

2017年01月22日

初めての広島の旅 (担当:藤田英昭)

年末、初めて広島の地を訪れた。

2016年は広島東洋カープの優勝やオバマ大統領の訪問など、何かと話題になったところだけに気分が高揚した。
新幹線でお昼すぎに東京駅に着いて、そこで駅弁を買って東海道新幹線に乗り込む。
出発してすぐに駅弁を開いた。
品川駅を過ぎ新横浜駅に着いた頃に弁当を終え、しばらく休もうとシートに横になってうとうとして気が付くともう名古屋の手前に来ていた。
この辺りから混んでくる。

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パソコンを開き、残っていた仕事を始めた。
京都、新大阪とあっという間に過ぎ、新神戸辺りで仕事もひと段落ついた。
そういえば本州も神戸までは来たことがあったが、ここからは先は初めて。
初の景色を味わった。

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岡山、福山と過ぎ目的地の広島駅に着く頃は夕方5時頃だったが、まだ明るく、日の入りの遅さが西へ来た事を感じさせた。
車窓から見える大きな野球場、マツダスタジアムはこんなにも広島駅に近いところにあったのか。
すぐそばのホテルも確認し、駅を出てホテルにチェックインして散歩に出た。
自然と足がスタジアムに向かったあの「ZOOM-ZOOM」の文字の下に立った時、ようやく広島に着いた実感が沸いてきた。

明日の朝、少し時間があるので原爆ドームを見てこよう・・・。

■『広島インテリジェントホテル本館』
  広島県広島市南区東荒神町3-36


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投稿者 fujita : 10:47

2017年01月21日

「アルビ降格の危機!」(担当:藤田義彦)

皆様こんにちは!藤田義彦です。2017年もよろしくお願いします。

今回は恒例のアルビ観戦日記です。
昨シーズンのアルビは今までにない苦戦を強いられました。
新監督を迎えて期待に膨らんだ春先。昨シーズンのJリーグは前期後期の2シーズン制、スタートから調子を上げないと上位争いは難しい中、アルビは波に乗れず前期は14位。
一年を通して18チーム中下位3チームがJ2へ自動降格。
残留ラインギリギリ。
迎えた残留争いしているライバルチームとの対戦。
その時の勝ち点差は7。
ここで勝てば10になる。
負ければ差は4に縮まる。

結果は・・・負け。

いよいよヤバイ状況。
そしてチーム2度目のシーズン途中でのまさかの監督解任。
不安が募る。
この時点では残り全部勝てば自力での残留は可能。ただ残り3試合の対戦相手は強豪揃い。

実は当社が加入してる同業者の集まりロータスクラブには無類のサッカー好きが沢山います。
みんな地元のチームのサポーター。その方々から励ましのメールが送られてくる。

大丈夫!残留できる!

そして最終節、この時点で残留できるのは残り1チーム。
アルビを含めて4チームが残り1枠をかけて争う。勝てば得失点差でほぼ残留できる。
負けてもライバルチームが2度目負ければ残留。
アルビが引き分け以下でライバルチームが勝てばアルビの降格。
アルビの対戦相手は2015年の優勝チーム。
一つ一つのプレーに目が離せない。
だが先に先制されてしまう。
201702-01.jpgライバルチームの状況が知りたく、みんなが一斉にスマホを触る。
相手も負けてる、だが、まだまだ分からない。
試合終盤、アルビ0-1で負けてる。
ライバルチームも2点差をつけられてる。
このまま行けば残留できる。
残りの試合展開は攻撃に行かず失点しない戦法を取った。
ライバルチームに2点差をひっくり返せる力は無いと判断したのだろう。
このまま試合は終了し、アルビはかろうじてJ1に踏みとどまる。

今季も監督が変わり、どうなるかわかりませんが残留争いには巻き込まれる事はゴメンです(笑)

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投稿者 fujita : 10:41